
フジタホーム > インフォメーション > ニュース > パソコンに表示された地図上で営業・工事などのデータベースを検索数値地図システム「Base-map」を開発・販売
発行日:1997年10月7日
株式会社フジタ
株式会社コミュニケーション・プランニング
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【「Base-map」の地図機能】 1)国土地理院発行の4種類の地図(1/200,000、1/25,000、1/10,000、1/2,500)と市販の住宅地図を、必要に応じて組み合わせて表示できます。 2)住宅地図を使用する場合は、街区や建物レベルでの情報管理ができるので、物件の住所を入れると自動的に地図に登録することができます。 3)一般の紙の地図をスキャナーで読み込んで表示できるので、地図が整備されていない地方部や山間部でも利用することができます。 4)航空写真を重ねることができ、地図では不明確な登録物件の周辺環境などが確かめられます。 5) 地図上に物件情報を入力すると、自動的に経緯度情報が、地図に入力した物件情報に連携しているデータベースに記録されるため、データベースを他の地図システムのソフトへ切り換える場合にも楽に対応できます。 |
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